MENU
RECRUIT
求人情報
ホーム / 求人情報
今日の仕事が明日の世界を変えていく。
iPXの目指す場所
エンタープライズに乱立する「顧客管理」や「設計BOM」・「生産BOM」・「品質保証」といった、サイロ化(非連携で孤立化)
したシステムの狭間は、大手システムインテグレーターや大手ソフトウェアベンダがコミットしにくい領域です。
iPXの着眼点は「システム」ではなく「データ」と「プロセス」です。
サイロに蓄えられたデータを繋げて初めてトラフィックは生まれます。
トラフィックは今や「意思」具現です。イノベーションは意思からしか生まれません。
iPXはイノベーションの助力となります。


4つのユニット
2015年10月より、iPXは「ビッグデータ活用と設計革新を背景としたプロセス改革、自動運転を標榜する業界からの
多岐にわたるアルゴリズム要求と制御実装、
それらを迅速にイテレートするためのシステムを起ち上げ」という要求に対応
すべく、今までの単一の枠組みを脱して、4つのユニット制に移行しました。
今後はこの4つのユニットを基本としてさらに能動性溢れる集団を目指してまいります。
CORPORATE
PLANNING UNIT
経営計画
ENTRY
ENGINEERING PROCESS
LEADING UNIT
1D / 2D / 3D / CAE
設計プロセス最適化
ENTRY
VEHICLE FUNCTION
DEVELOPMENT UNIT
制御・機能
アルゴリズム開発
ENTRY
SYSTEM
DEVELOPMENT UNIT
システム開発
ENTRY
MARKET
EXPERIMENTATION UNIT
市場実験
ENTRY

スタッフインタビュー
あなたが未体験の働き方。いま働いているスタッフの声は、きっと手がかりになると思います。

SDU
阿部
社歴は圧倒的に短いですが、業界歴だけは15年と長い阿部と申します。

15年間この業界でPGとして働いてきて、様々な現場で働いてきました。
使用してきた言語もC/C++やJava,PHP、果てはFortranなど多岐に及んできました。
それがゆえに1つの言語を極める・・・というところまでは行っていないこともまた事実です。様々な案件に参入することそれ自体が毎回新たなチャレンジ、そして経験となっています。

そんな中で仕事をこなしていくには、やはり「基礎力」が大事であるというのが自分の持論です。
同じ言語を使って開発するといっても、フレームワークが違ったり、そもそも開発手法が違ったりと、いろいろな顧客の要望にこたえることはなかなかに大変なことです。
その際に言語についての基礎知識はいうに及ばす、開発手法やネットワーク知識、その他様々な知識を知っていたり、体験していたりすれば、新たに参入する案件でもスムーズに対応できるのではないでしょうか。
簡単なものでもいいから実際コードを書いて動かしてみる、興味があることを調べるなどしてつけた力は意外なところで役に立つのかも知れません。